地域のための病院づくり いたわり・おもいやり・やすらぎ・ぬくもり

病院沿革

昭和21年10月 日本医療団西足寄診療所として設置
昭和22年 9月 西足寄村立病院として開設
昭和25年 4月 町政施行により西足寄町立病院と名称変更
昭和26年 8月 病院新築
昭和27年 1月 産婦人科開設
昭和30年 4月 合併により足寄町立病院に名称変更
昭和34年 4月 足寄町国民健康保険病院に改称
昭和39年 4月 足寄町国民健康保険病院特別会計条例制定
昭和40年10月 病院改築落成。病床数 84床 (診療科目 内科.外科.小児科.婦人科.眼科)
昭和41年 5月 歯科を新設
昭和54年 3月 救急指定病院告示
昭和55年 7月 病床数 105床に増床(一般89床・伝染16床)
昭和56年12月 機能回復訓練棟増築
昭和62年12月 病床数 89床に減床(一般89床)
平成11年 7月 改築工事着工
平成12年12月 改築工事竣工(ハートビル法該当施設)
平成13年 1月 新病院診療開始。病床数 60床(一般60床)
(診療科目 内科.外科.整形外科.リハビリテ ーション科.婦人科)
平成15年 9月 精神科を追加標榜
平成15年10月 一般病床 44床/療養病床 16床
平成20年 7月 療養病床 16床廃止
平成20年 8月 一般病床 60床
平成20年12月 循環器内科 神経内科 消化器外科 肛門外科を追加標榜
平成21年 1月 眼科を追加標榜
平成22年 5月 神経内科を廃止
平成25年 6月 人工透析を開始