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お知らせ

児童発達支援センター自己評価の公開について

児童発達支援センターの保護者向け及び事業所自己評価の結果を掲載します。

事業所職員等向け  児童発達支援自己評価表

    チェック項目 はい いいえ 無回答 工夫している点、課題や改善すべき点など
環境・体制整備 利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか 87.5%   12.5% 個別の部屋が少ないため、特性に合わせて組み合わせて使用している
職員の配置数は適切であるか 87.5%   12.5%  
生活空間は、本人にわかりやすい構造化された環境になっているか。また、障害の特性に応じ、事業所の設備等は、バリアフリー化や情報伝達等への配慮が適切になされているか 100%      
生活空間は、清潔で、心地よく過ごせる環境になっているか。また、子ども達の活動に合わせた空間となっているか 100%     玩具が目につく所にたくさんあるので、整理した方が良い
業務改善 業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか 75.0%   25.0%  
保護者向け評価表により、保護者等に対して事業者の評価を実施するとともに、保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか 62.5%   37.5%  
事業所向け自己評価表及び保護者向け評価表の結果を踏まえ、事業所として自己評価を行うとともに、その結果による支援の質の評価及び改善内容を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか 25.0% 37.5% 37.5%  
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか 37.5% 37.5% 25.0%  
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか 87.5%   12.5%  
適切な支援の提供 10 アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、児童発達支援計画を作成しているか 87.5%   12.5%  
11 子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか 62.5%   37.5%  
12 児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」の「発達支援(本人支援及び以降支援)」、「家族支援」、「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、その上で具体的な支援内容が設定されているか 87.5%   12.5%  
13 児童発達支援計画に沿った支援が行われているか 87.5%   12.5%  
14 活動プログラムの立案をチームで行っているか 62.5%   37.5%  
15 活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか 87.5%   12.5%  
16 子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて児童発達支援計画を作成しているか 87.5%   12.5%  
17 支援開始前には職員間で必ず打ち合わせをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか 87.5%   12.5%  
  18 支援終了後には、職員間で必ず打合わせをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか 75.0% 12.5% 12.5%  
19 日々の支援に関して記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか 100%      
20 定期的にモニタリングを行い、児童発達支援計画の見直しの必要性を判断しているか 62.5%   37.5%  
関係機関や保護者との連携 21 障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか 87.5%   12.5% 支援に携わる者が参加し、子どもの様子を共有し、担当者が不在の時も同じようなサービスを提供し子どもの不安を少なくしている
22 母子保健や子ども・子育て支援等の関係者や関係機関と連携した支援を行っているか 87.5%   12.5%  
23 移行支援として、保育所や認定こども園、幼稚園、特別支援学校(幼稚部)等との間で、支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか 87.5%   12.5%  
24 移行支援として、小学校や特別支援学校(小学部)等との間で、支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか 87.5%   12.5%  
25 他の児童発達支援センターや児童発達支援事業所、発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか 50.0%   50.0%  
26 保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか 100%      
27 協議会子ども部会や地域の子ども・子育て会議等へ積極的に参加しているか 75.0%   25.0%  
28 日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達や課題について共通理解を持っているか 87.5%   12.5% ほぼ毎日保護者の方と情報共有し、お家でできていることなどをお話してもらっている。聞けることで支援に役立つことが多くあり、ありがたい
29 保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)の支援を行っているか 62.5% 12.5% 25.0%  
保護者への説明責任等 30 運営規程、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか 75.0%   25.0%  
31 児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容と、「これに基づき作成された「児童発達支援計画」を示しながら、支援内容の説明を行い、保護者から児童発達支援計画の同意を得ているか 87.5%   12.5%  
32 定期的に、保護者からの子育ての悩み等に対して相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか 87.5%   12.5%  
33 父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか 75.0%   25.0%  
34 子どもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、相談や申入れがあった場合に迅速かつ適切に対応しているか 87.5%   12.5%  
35 定期的に会報を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか 37.5% 25.0% 37.5%  
36 個人情報の取り扱いに十分注意しているか 87.5%   12.5%  
  37 子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか 87.5%   12.5%  
28 事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか 37.5% 25.0% 37.5%  
非常時等の対応 39 緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等を策定し、保護者に周知するとともに、発生を想定した訓練を実施しているか 87.5%   12.5%  
40 非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出、その他必要な訓練が行っているか 87.5%   12.5%  
41 事前に服薬や予防接種、てんかん発作等のこどもの状況を確認しているか 87.5%   12.5%  
42 食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか 75.0% 12.5% 12.5%  
43 ヒアリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか 12.5% 37.5% 50.0% ヒアリハット事例集の作成を検討する
44 虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか 75.0% 12.5% 12.5%  
45 どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、児童発達支援計画に記載しているか 50.0% 25.0% 25.0% 身体拘束を行うことは考えていないため、特に行う場合のことを組織として決定していない。

保護者等向け  児童発達支援評価表

チェック項目

はい

どちらともいえない

いいえ

わからない

ご意見

環境・体制整備

子どもの活動等のスペースが確保されているか

100%

職員の配置数や専門性は適切であるか

100%

生活空間は、本人にわかりやすい構造化された環境になっているか。また、障害の特性に応じ、事業所の設備等は、バリアフリー化や情報伝達等への配慮が適切になされているか

100%

生活空間は、清潔で、心地よく過ごせる環境になっているか。また、子ども達の活動に合わせた空間となっているか

100%

適切な支援の提供

子どもと保護者のニーズや客観的に分析された上で、児童発達や支援計画が作成されているか

100%

児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」の「発達支援(本人支援及び以降支援)」、「家族支援」、「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、その上で具体的な支援内容が設定されているか

75%

25%

児童発達支援計画に沿った支援が行われている

100%

活動プログラムが固定化されないよう工夫されているか

100%

保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、障害のない子どもと活動する機会がある

100%

保護者への説明等

10

運営規程、利用者負担等について丁寧な説明がなされたか

100%

11

児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容と、「これに基づき作成された「児童発達支援計画」を示しながら、支援内容の説明がなされたか

100%

12

保護者に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)が行われているか

75%

25%

保護者が障害を理解しきれていないので

13

日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの健康や発達の状況、課題について共通理解ができているか

100%

14

定期的に、保護者に対して面談や、育児に関する助言等の支援が行われているか

100%

15

父母の会の活動の支援や、保護者会等の開催等により保護者同士の連携が支援されているか

75%

25%

16

子どもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制が整備されているとともに子どもや保護者に周知・説明され、相談や申入れをした際に迅速かつ適切に対応されているか

100%

17

子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮がなされているか

100%

18

定期的に会報やホームページ等で、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報や業務に関する自己評価の結果を子どもや保護者に対して発信されているか

100%

19

個人情報の取り扱いに十分注意されているか

100%

非常時等の対応

20

緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等を策定し、保護者に周知・説明がされているか。また、発生を想定した訓練が実施されているか

100%

21

非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出、その他必要な訓練が行われているか

100%

満足度

22

子どもは通所を楽しみにしているか

75%

25%

23

事業所の支援に満足しているか

100%